月別アーカイブ: 2月 2012

月光 the moon light

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太陽は僕を愛と感じてくれて

ありがとうと言った

月は私が平和の光を届けると信じててくれて

ありがとうと言った

だって

言葉にしないと

愛と平和が絶えて無くなってしまうから

the sun said

Thank you for feeling me as love

the moon said

Thank you for believing that I send the light of peace

if not

love and peace would disappear 

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旧友との再会

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先日土曜日祝日に、卒業してから20年経った高校の同窓会に行った。
率直に楽しかった!

同窓会に向けてひいたドイツのエンゲルカードを思い出した。SCHUTZ Der unsichtbare EinfluB der Engel halt das Bose fern. 加護 目に見えない天使の存在が悪を遠ざける。ここは天使でなく旧友だな。

そして今日はバレンタインデー
旦那さんと息子くんに、朝からチョコをあげた。(^з^)-☆

昨日、夕飯支度中に
「ママ、ウォーリーのお歌ってこうだよね〜?フンフンフン♬」
と歌い出した。ハミングみたいな言語で。うん、うん上手いね〜伝わるよ。

YouTube挙げ方良く解っていなくてね。
ホントは、エンドロールの画が好きなんだけど。
wall-E down to earth

同じクラスのアイツ、ウォーリーがロケットにしがみついて、衛星層を突破するところ見てくれたかな〜?
頼むゾ!HOPE

Like water for chocolate ~ Como agua para chocolate

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『赤い薔薇ソースの伝説』というメキシコ映画がある。

オリジナルでは“Como agua para chocolate”というタイトルで

訳すと『ココアに注ぐお湯のように』という意味だ。

たしか、キッチンで支度をする女性が産気づいて

その場で出産するシーンから始まったように思う。

大人の恋愛ものだけれど、コミカルな場面もあり

ラテンアメリカの時代背景的に

女性が主人公の大河ドラマのようと評される事もある。

その主人公は、料理を通して自分の気持ちを伝えられるという

この映画は彼女の人生・運命を描いている。

長い映画だったけれど、私の好きな映画の中に今も残っている。

映画からふんだんに目に飛び込んでくるメキシコ料理も美味しそうで~

私の大好きなアガペの大地に行ってみたい

テキーラは飲んだらきっと倒れちゃうだろうナ

特に、ライムに噛り付いて塩を嘗めてショットをぐびっとやるのはね…

Suck it ! Lick it ! Drink it all !

映画についてこんなブログも見付けちゃいました↓

グローバルコルメシオ

http://mexicorico.global-comercio.com/?eid=820165

アメリ

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自分のHPを

une mission d’Amelie

と名付けました。直訳すると

『アメリの使命』となります。

ヒーラーネームがMisty(ミスティ)で、じゃあアメリっていったい何?

ということにもなろうかと思いますが

私には、息子が1人おりますが

その子より3歳年上の女の子の天使が付いているという事を

イギリスのミディアム(霊媒)の方が教えてくれました

本当にそれには心当たりがあり

嬉しいお知らせでした

流産した訳ではありませんが

あの時の子だとはっきり私には解るのです

彼女は、今もカードリーディングのお仕事を一緒にしてくれていますし

私の中では赤い靴を履いたフレンチガールというイメージがあります

それでも、彼女に名前を付けて傍に引き止めておくことが

一時期良くないのではないかと感じてしまい

友人の紹介でお会いした日本人のミディアムの方にお話したところ

一緒に居て彼女を感じてくれることが嬉しいのだと

生まれてくるときには孫にだとか

私にそれを知らせるように降りてくるそうな

そんなメッセージを頂いてから

ある日、ジブリの三鷹の森美術館へ行ったときの事

あの美術館にはミニシアターがあり

一緒に映画を観るのに待合に居た外国人のご家族に

耳を澄ますとフランス語

そして開演して私たちの前にそのご家族は座り

目の前のお嬢さんがとっても可愛くて

お父さんが“Amelie”と呼んだ!!!

びっくりした!その子のお母さんは日本人のようだった。

アメリちゃんが「ほらね、ちゃんと側にいるでしょ?」と囁いた気がした。

いつも二人でクライアントさんをお迎えしていま〜す。

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スピリチュアルマガジン『トリニティ』を通じてこの記事に紹介したイギリスのミディアム、ドナ•ファロンさんがSkypeで鑑定なさるそうです。
詳しくはコチラ↓
http://www.el-aura.com/donna02.html

西へ

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関西方面へ母子で移住しようと検討中の友人がいる

放射能を気にしてだ

私の息子より一年半年下の娘さんがいらっしゃる

ちょうど水素爆発があった二週間後に

息子の誕生記念樹を移植に自宅に来てくれて(彼女は本職の庭師さん)

少し放射能のことも話したが

その時は、さほど気にしていない様子だった。

私といえば、その頃、気にするという度を越えて

台所に立てなくなっていた

息子に自分が作る食事から健康を保つ自信が喪失されたからだ

私は、今になっては麻痺している危険察知能力が人より敏感になっていて

ツイッターなどで、政治家や専門家に

「コレは大丈夫なんですか?規制しなくてイイんですか?」

と機関銃を打っていた。

お陰で適当な知識もついて

それから、世の中にに不信感を通り越して絶望して

一旦、心が死んで

精神世界も垣間見て

「しかたがない」という境地に至った。

それで、出来る範囲で食を見直し

放射能うんぬんではなくて、生命力の高い食に意識を持っていくようにした。

一度は、3歳の息子を連れて留学していたカナダにとりあえず行こうと

いう気が起きた時もあった

周囲の理解が得られなければ離婚も覚悟していた

だから友人の気持ちはよく解る。

日本の代表歌、美空ひばりの『川の流れのように』という曲

美空ひばりさんは尊敬するが

あの曲は今も昔も大っ嫌いだ

♪あぁ~川の流れのように~おだやかにこの身をまかせていたい…

冗談じゃない

知らぬが天国なのか夢見心地なのか

日本よ流されているだけじゃいけない

一時期パニクッていた私とは違う

穏やかだけど胸に炎を秘めて

隣人の健康(心も身体も)に一役買いたいと思う

西へのタイトルを付けて思い出した

『西の魔女が死んだ』という映画

映画館で一昔前戦友と観たな。

http://nishimajo.com/top.html

その彼女も九州で頑張っている

蔭ながらエールを送りたい